[PR]
2025年05月20日
×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
お手軽ムービー SANYO「DMX-CG65」
2009年01月12日
SANYOさんのXactiです。
自分が持ってるのがCG65型になります。

まず、何でXactiを買ったのか。
ずばり、簡単にムービーが撮りたかったから!
Xactiはとってもコンパクトなんです。
ポケットに入ります。
↑
これが重要でした。
ポケットに入る=いつでもどこにでも持ち出せる!
デジカメ感覚でいけるところがGood。

動画形式がMPEG4 AVC/H.246なんです。
長時間撮影もOK。
メディアはSDカード。
録画開始もボタン一発だから超簡単♪
写真撮影もボタン一発。
撮影中でも写真撮影できます。
(その間の動画はストップしますけど・・・)

残念なのがレンズカバーが手動なこと。
自動で開けれるようにしなさいよ・・・
それと若干コンパクトすぎてボタンが押しにくい。
これはまぁ仕方ないんですけどね。
しかし、Xsctiはいいですね。
サンヨーさんグッジョブb
でゎ
自分が持ってるのがCG65型になります。
まず、何でXactiを買ったのか。
ずばり、簡単にムービーが撮りたかったから!
Xactiはとってもコンパクトなんです。
ポケットに入ります。
↑
これが重要でした。
ポケットに入る=いつでもどこにでも持ち出せる!
デジカメ感覚でいけるところがGood。
動画形式がMPEG4 AVC/H.246なんです。
長時間撮影もOK。
メディアはSDカード。
録画開始もボタン一発だから超簡単♪
写真撮影もボタン一発。
撮影中でも写真撮影できます。
(その間の動画はストップしますけど・・・)
残念なのがレンズカバーが手動なこと。
自動で開けれるようにしなさいよ・・・
それと若干コンパクトすぎてボタンが押しにくい。
これはまぁ仕方ないんですけどね。
しかし、Xsctiはいいですね。
サンヨーさんグッジョブb
でゎ

PR
caplio R3 使用開始!
2007年03月02日
先日CaplioR3を購入したわけだが、本日まで眠っていた。
というのも、R3で使える記録メディアの手持ちが無かったためである。
R3には内臓メモリー26MBもあるが、本体USBが1.1と非常に遅い。
そのため本日SDカードを購入し、早速撮影をした次第である。
SDカード購入時、ショップにはSDカードとmicroSDカードの2種類があった。
R3で使うメディアはSDカードなのだが、microSDもアダプターを使用するとSDカードとして使用することが出来る。
そこで私は悩んだ。
microSDを買うと、後々対応機器にも流用できるのではないか?
そんな考えが脳裏をよぎった。
しかし!
私には苦い経験があった。
以前、SDカードスロットに”miniSD+SDカードアダプタ”の組み合わせで使用していた時期が合った。
アダプタを使用しても書き込みなどには問題が無いので特段気にすることは無かった。
そんな時事件が起きた。
あろう事か、スロットから抜けてきたのはminiSDのみで、アダプタが取れなくなってしまったのだ。
コレは由々しき事態である。
結局、それは無理やりアダプタを引き抜いて事なきを得たが、それ以来SDカードアダプタを使用することは無くなった。
この抜けなくなったのがPCサイドのスロットならまだよかったのだ。
1,000~2,000円ほどで買い換えることが出来るのだから。
しかし、この抜けなくなったのが製品の方だったために事態がややこしくなってしまった。
デジカメでも10,000円はするでしょ?
ということで、SDカードの方を購入した。
よくよく考えてみると、ノーマルなSDカードを買うのは今回が初めてだ。
では早速、撮影した画像をご覧いただこう。

左がCaplioR3(28mm)で、右がDSC-T3(38mm)である。
もちろん同じ位置から撮影したものである。
R3が広角だけあって広い。
この写真では分かりにくいが、確かに広い。
もっと建物などの方が参考になったのかもしれないが、良い素材が近くに無かった。
コレもどうぞ。

左がCaplioR3(28mm)で、右がDSC-T3(38mm)である。
R3の方が奥行きが感じられるようなきがする。
R3の方が色彩が鮮明なように感じられる。
R3の方が画像がパリッとしているように感じる。
結論を言うと、R3の方が好みな画像である。
両デジカメの設定はオートにしてある。
おそらく多くの人は、通常オートに設定されているものと思ったので。
写真はR3の方が好みだが、持ち運びという点でT3が勝っている。
R3は風景撮り、T3は人物撮りと使い分けて使っていこうかと思う。
レポート終わり。
というのも、R3で使える記録メディアの手持ちが無かったためである。
R3には内臓メモリー26MBもあるが、本体USBが1.1と非常に遅い。
そのため本日SDカードを購入し、早速撮影をした次第である。
SDカード購入時、ショップにはSDカードとmicroSDカードの2種類があった。
R3で使うメディアはSDカードなのだが、microSDもアダプターを使用するとSDカードとして使用することが出来る。
そこで私は悩んだ。
microSDを買うと、後々対応機器にも流用できるのではないか?
そんな考えが脳裏をよぎった。
しかし!
私には苦い経験があった。
以前、SDカードスロットに”miniSD+SDカードアダプタ”の組み合わせで使用していた時期が合った。
アダプタを使用しても書き込みなどには問題が無いので特段気にすることは無かった。
そんな時事件が起きた。
あろう事か、スロットから抜けてきたのはminiSDのみで、アダプタが取れなくなってしまったのだ。
コレは由々しき事態である。
結局、それは無理やりアダプタを引き抜いて事なきを得たが、それ以来SDカードアダプタを使用することは無くなった。
この抜けなくなったのがPCサイドのスロットならまだよかったのだ。
1,000~2,000円ほどで買い換えることが出来るのだから。
しかし、この抜けなくなったのが製品の方だったために事態がややこしくなってしまった。
デジカメでも10,000円はするでしょ?
ということで、SDカードの方を購入した。
よくよく考えてみると、ノーマルなSDカードを買うのは今回が初めてだ。
では早速、撮影した画像をご覧いただこう。
左がCaplioR3(28mm)で、右がDSC-T3(38mm)である。
もちろん同じ位置から撮影したものである。
R3が広角だけあって広い。
この写真では分かりにくいが、確かに広い。
もっと建物などの方が参考になったのかもしれないが、良い素材が近くに無かった。
コレもどうぞ。
左がCaplioR3(28mm)で、右がDSC-T3(38mm)である。
R3の方が奥行きが感じられるようなきがする。
R3の方が色彩が鮮明なように感じられる。
R3の方が画像がパリッとしているように感じる。
結論を言うと、R3の方が好みな画像である。
両デジカメの設定はオートにしてある。
おそらく多くの人は、通常オートに設定されているものと思ったので。
写真はR3の方が好みだが、持ち運びという点でT3が勝っている。
R3は風景撮り、T3は人物撮りと使い分けて使っていこうかと思う。
レポート終わり。
末恐ろしき、ヤマダ電機!(青森県の弘前店)
2007年02月26日
デジタルスチルカメラ(通称デジカメ)ですが、また買っちゃいました(^^;
お金があるって、怖いですねぇ~。
本日07年2月26日(月)、「ぶらり一人旅」と称して弘前へ行ってきました。←近っっ
ついでなので、弘前のいつもの所へも寄ることにしました。
で、やってきたのがヤマダ電機弘前店。
弘前のヤマダ電機は、デジタルカメラの新古品が多い感じなんですよ。
つい3週間前もヤマダ電機弘前店で、SONY DSC-T3を買ったばかりです。
T3はT1で人気を博した、レンズカバースライド電源ではないのですが、持ち運びには便利で気に入ってます。
・・・しかし!
ワイド端が38mm(35mmフィルム換算)なんですよ。
ヒャ~、使いにくい。
デジカメのワイド端は36mm~38mmが主流なんですが、それでも被写体から距離をとらないと全体を映し出すことが出来ないのは、ナンセンスではないかと思ったわけです。
と言うのも、何かの漫画本を読んだとき、作者さんが広角28mmが良いと言ってたのがきっかけでしたかね。
28mmと言えば、Panasonicなんですが、それではあまり芸が無い?
色々とネットで検索をかけたところ、RICOHでも28mmを出しているとの事で。
早速公式HPに跳びました。
確かにワイド端28mmです。
「Caplio R3」「Caplio R4」「CAPLIO R5」がねらい目かなと。
手振れが付いているのが魅力的でしたね。
ということで、Caplio R3~R5が欲しくなりました。
見た感じ、R3~R5の違いが画素数だけみたいなので、どれでもよい感じです。
次にヤフオクで、R3の落札を開始しました。
いやぁ、なかなか高いですね。
中古なのに13,000円~15,000円とかの値段が付いてますよ。
ちょいと落札するのには躊躇われる値段でした。
オークションは保留として、ヤマダ電機に赴いたわけです。
すると、何と言うことでしょう~。←劇的ビフォーアフター風に
デジタルカメラの新古品コーナーにRICOH Caplio R3が置いているではありませんかぁ~!
値段は12,800円・・・
物欲に支配されている私は、またしても欲求に抗うことが出来ませんでした。
「すみません、コレ、ください」
・・・買っちゃいました

ためし撮りはまだしてません。
性能は、5メガピクセル、光学7.1倍(28mm~200mm)、CCD手振れ補正機能、2.5インチ液晶(11万画素)。
私的には、画素数が5メガというのはOKです。
倍率も、手振れも問題ありません。
しかし、2.5インチ液晶がいただけないです。
2.5インチで11万画素は粗いですね。
まぁ、値段が値段なので仕方ないですが。
・・・確か、私の持っているSONYのDSC-H1も2.5インチ11万画素だったような気が(××)
使い方がいまいちよく分からないので、研究します。
お金があるって、怖いですねぇ~。
本日07年2月26日(月)、「ぶらり一人旅」と称して弘前へ行ってきました。←近っっ

ついでなので、弘前のいつもの所へも寄ることにしました。
で、やってきたのがヤマダ電機弘前店。
弘前のヤマダ電機は、デジタルカメラの新古品が多い感じなんですよ。
つい3週間前もヤマダ電機弘前店で、SONY DSC-T3を買ったばかりです。
T3はT1で人気を博した、レンズカバースライド電源ではないのですが、持ち運びには便利で気に入ってます。
・・・しかし!
ワイド端が38mm(35mmフィルム換算)なんですよ。
ヒャ~、使いにくい。
デジカメのワイド端は36mm~38mmが主流なんですが、それでも被写体から距離をとらないと全体を映し出すことが出来ないのは、ナンセンスではないかと思ったわけです。
と言うのも、何かの漫画本を読んだとき、作者さんが広角28mmが良いと言ってたのがきっかけでしたかね。
28mmと言えば、Panasonicなんですが、それではあまり芸が無い?
色々とネットで検索をかけたところ、RICOHでも28mmを出しているとの事で。
早速公式HPに跳びました。
確かにワイド端28mmです。
「Caplio R3」「Caplio R4」「CAPLIO R5」がねらい目かなと。
手振れが付いているのが魅力的でしたね。
ということで、Caplio R3~R5が欲しくなりました。
見た感じ、R3~R5の違いが画素数だけみたいなので、どれでもよい感じです。
次にヤフオクで、R3の落札を開始しました。
いやぁ、なかなか高いですね。
中古なのに13,000円~15,000円とかの値段が付いてますよ。
ちょいと落札するのには躊躇われる値段でした。
オークションは保留として、ヤマダ電機に赴いたわけです。
すると、何と言うことでしょう~。←劇的ビフォーアフター風に

デジタルカメラの新古品コーナーにRICOH Caplio R3が置いているではありませんかぁ~!
値段は12,800円・・・
物欲に支配されている私は、またしても欲求に抗うことが出来ませんでした。
「すみません、コレ、ください」
・・・買っちゃいました

ためし撮りはまだしてません。
性能は、5メガピクセル、光学7.1倍(28mm~200mm)、CCD手振れ補正機能、2.5インチ液晶(11万画素)。
私的には、画素数が5メガというのはOKです。
倍率も、手振れも問題ありません。
しかし、2.5インチ液晶がいただけないです。
2.5インチで11万画素は粗いですね。
まぁ、値段が値段なので仕方ないですが。
・・・確か、私の持っているSONYのDSC-H1も2.5インチ11万画素だったような気が(××)
使い方がいまいちよく分からないので、研究します。
DSC-T3の罠
2007年02月09日
DSC-T3を片手に、撮影に車を走らせました。
やって来たのは、某ショッピングセンターの屋上です。
早速DSC-T3の性能を試そうと、赴きました。
で、撮影開始・・・
電源をON。
メモリースティックがありません。
・・・
うそぉ~ん・・・
メモステが入ってない。
撮影になりませんがな!
と言うことで、撮影はまた次回。
やはり、メモリ内蔵のデジカメのほうが良いのかね?
今の機種は大抵内蔵メモリだと思うから。
現に私の所有しているDSC-H1も内蔵メモリだし。
内蔵メモリだと、容量は小さいけど、メモステ忘れたときでも撮影が出来て便利なんですよね。
うぅ~ん・・・
内蔵メモリの奴に買い換えようかな?
やって来たのは、某ショッピングセンターの屋上です。
早速DSC-T3の性能を試そうと、赴きました。
で、撮影開始・・・
電源をON。
メモリースティックがありません。
・・・
うそぉ~ん・・・
メモステが入ってない。
撮影になりませんがな!
と言うことで、撮影はまた次回。
やはり、メモリ内蔵のデジカメのほうが良いのかね?
今の機種は大抵内蔵メモリだと思うから。
現に私の所有しているDSC-H1も内蔵メモリだし。
内蔵メモリだと、容量は小さいけど、メモステ忘れたときでも撮影が出来て便利なんですよね。
うぅ~ん・・・
内蔵メモリの奴に買い換えようかな?
DSC-T3の衝動買い・・・(TT)
2007年02月05日
あぁ・・・
今更だけどチョット後悔・・・
DSC-T3を買ったは良いのだが、財布の中身がピンチピンチッ!
野口さんがいちまぁい、源氏物語絵巻がいちまぁい・・・
サンゼンエン(TT)
うほぉい。
月初めからいきなり金欠ですか!!
財布の中にお金が入っていると、つい使っちゃうよね?
はぁ・・・
それはさて置き、気を取り直していきましょう。
なぜに今回T3なんて買っちゃったのかというと、それなりに安かったから。
今回は中古ではなく、新古です。
なので、補償が1年丸まる使えます。
機械系は補償がある無しでは安心感が違います。
付属品も新品、インフォリチウムTypeT(バッテリ)も新品なのでいい感じです。
試し撮りはまだしてません。
そのうちやるはず。
'04と比較的新しい部類に考えていいのかな?
手振れ補正は付いてないけど、慣れ親しんだサイバーショットだから、使い勝手はいいはず!
・・・そのうちまた違うデジカメを買いそうな予感が(TT)
高い買い物だった・・・ DSC-H1
2006年11月02日
SONY DSC-H1というデジタルカメラです。
高倍率デジカメとして2005年に発売されたモデルです。
発売から約1年半経っていますが、まぁまぁ使えるのではないかと思い購入に踏み切りました。
今回は中古ショップではなく、オークションを利用して買いました。
地元でH1の中古は中々お目にかかりません。
オークションを使うしか安く購入することが出来なかったのです。
でも、実際は製品を触ってから購入したいのが消費者心理。
ということで、H1を落札する前に現行機のDSC-H5を量販店で弄りまくりました。
デザインはH1/H5共に変わりないので持ち心地は良いです。
使い勝手もH5を触る限りは問題なく、元々P5を使っている私にとってはソフト的にも違和感が無く。
そんな感じで"じゃH1もきっと使えるよね"と軽い気持ちで購入を決意。
早速オークションで落札と相成りました。
値段の話をすると¥19,500と安く無い買い物なのですが、これで2万は趣味としては許容範囲内かと。
これから色々撮りまくりますよ。
・・・秋が終わりそうなので、雪景色とか?
昔、携帯で雪景色を撮影したことがあるのだが、いまいちピンとこなかった。
↑当たり前!
ちょっぴり本格的なデジを買ったので、がんばろうかなとね。
撮影したものはHPにも載せる予定なので、見てみてください。
その前に、使い方をマスターしなければ・・・
またまた買ってしまいました・・・ニコン COOLPIX 3100
2006年10月15日
今回購入したデジカメは、NIKONのCOOLPIX 3100です。
発売時期は2003年と比較的普通の中古品。
お値段なんと、2,980円!
3,000円を切ってしまいました。
通常オークションでも4~5,000円(本体のみ)するはずなのですが、何故かこんなにもお得な値段で売っていたので、つい衝動買いしてしまいました。
で、実際使ってみての感想ですが、中古でこの値段なら満足のいく感じです。
先日購入したオリンパスのCAMEDIA X-200と比べると大変すばらしい製品ではないかと。
また、現在私の所有しているデジカメの中でも機能・フィット感・操作性共に引けをとらないです。
ただ難点は、電池寿命がどの程度持つのかまだ分からないって事です。
まぁこれはそのうち分かる事なのでよいのですがね。
しかしまぁ、3100は全く買う気の無かった製品ですからねぇ。
無ければ無くても全く問題が無いのです。
私的には3100よりも880の方が欲しいですからね。
バルブ機能があるので。
3100はニコン製品の中でも特にこれといた機能がありませんから。
でも、買ったからには使っていきますがね。
性懲りも無く、また買ってしまいました;
2006年10月12日
今回購入したデジカメは、オリンパスのCAMEDIA X-200です。
中古で3,150円(税込)で売っていたので、衝動買いしてしまいました。
財布に痛い出費です。
この商品は本体のみで売られていたのだが、オークション価格によると本体だけでも3,000~4,000円位するみたいですね。
それを考えると、若干お得にも感じます。
と、値段のことは置いといて、性能の話。
スペック的には秀でたものはありません(使った感じ的に)。
なので、使用感として現在所有しているデジカメと比較してみようかと思います。
使った感じで気になったのが、フラッシュの光の強さです。
ほかのデジに比べて強いように感じられました。
なんか、フラッシュが光るときのパシャって音が強い感じ。
他には、TFT液晶が1.8インチと大きくて見やすいということ。
私的には1.5インチでも慣れてしまったのでどちらでもいいのですが。
あとは、操作性に関しては普通ですかね。
まぁ、可もなく不可もなくって感じです。
それから、ビックリしたことが。
な、な、なんと!
バッテリーが驚くほど持たないでやがる。
ニッケル水素充電池を使用したところ、1枚撮影しただけでバッテリー切れを起こした。
「あれ?壊れてる??」と一瞬思いましたよ。
某掲示板を拝見したところこの機種は電池の持ちが悪いらしいということが判明。
また、充電地も数回使い込んだ方がいいらしいということで、一度充電してから使用してみることにした。
それまで何もしないわけにはいかないので、アルカリ電池で撮影してみた。
今のところ、10枚ほど撮影して電池は大丈夫。
何枚まで撮影できるか楽しみだ。